データや数字・情報に正しく接することとは~新刊のお知らせ

データや数字・情報に正しく接することで得られる「いいこと」

データや数字、もっと言えば「情報」に接したときに、正しくその情報を読み取ること、理解すること、そしてその情報を正しく伝えることは、ビジネスでは大変重要です。

そうした「心構え」のことや、手元にあるデータから、特徴をとらえて説明できるようにするための「グラフ」を正しく利用すること、また数字のまとめ方でよく使われる「平均値」も正しく向き合うといった、基本的なことを、全員が身につけていただきたいと願っています。

ビジネスで統計学を応用して、業績向上を目指した意思決定をできるようになるためには、データを活用すること、そしてデータを活用することを前提とした業務の仕組みづくりが大切です。
だから、データや数字を扱う専門家だけが理解していれば、それでいいということでは無いのです。

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